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お気軽ナホミンとモザイク55!Blog版ナホミオカダ造形表現研究所

「THIS IS IT」☆進化するMJ

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モザイクナホミン、こんにちは。
ユナイテッドシネマ豊島園のレイトショーで、「THIS IS IT」観てきました。

感想は、、。

「もう一度観たい。」 です。

ロードショー期間が11月下旬まで延長しているようです、
この映画が気になっている皆様は、お出かけください。

***



マイケルの死後発表されたこの映画、
個人的には、誰のための映画かと、興味も低かったのですが、マイケルの完璧な姿勢が伝わる作品だと聞き、それならば、と出かけてきました。

ナホミンはマイケルの強烈なファンではありませんが、マイケル旋風が巻き起こった時代に生まれ育ったものとして、幸い、東京ドームのコンサートには、二回でかけたことがあります。その時の感想は、アメリカのエンターティメント業に生きる、完璧なショーを演じているマイケルの姿でした。

当時、ショーとコンサート(音楽)は別のものだと思っていた私には、少なからず、ショックを感じたのを覚えています。


マイケルジャクソンの本質より、奇怪な行動のほうが近年クローズアップされ、彼の素の姿を理解できなかった私達、彼の死後、いっそうマイケルに何かを求め、必死にマイケルにぶら下がり、この映画に答えを求めて群がっている気がします。


***

大スターの偉業は、あたかもそこに(ステージに)完璧な答えがあるようなイルージョンに惑わされるのですが、一人の人間であるスターが、その点を目指し、常に進化し、妥協せず、戦う様子が良く伝わる作品でした。

This is it.
ナホミン脳の単純翻訳では、「これがそれだ。」となりますが、

映画では、違うニュアンスでThis is it.という言葉が使われていた気がします。

記憶力が悪いナホミンでもなぜか、チケットを買う際、「This is it」をお願いします、と言う事ができた不思議なフレーズ、映画タイトルでもあり、もちろんキーワードです。昨日映画をみたばかりなのに、This is it の解釈がもうあいまいです。


素晴らしい意味がこめられた、This is it でした。



もういちどみたい。

これがナホミンの感想です。

今日は、一年ぶりに修理復活した自転車で、
中野→自由が丘 走行してきました。1時間15分。


ゆうに一時間半以上かかると思っていたので、まずますの成績です。


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LaQ、マスクとおばちゃんの小言

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モザイクナホミン、ハーイ、こんにちは。
インフルエンザの学級閉鎖が相次いでいますね。
今日は100%おばちゃんの小言です、よかったらお付き合いください。


ホームセンターで、子供用マスクを1箱購入したので、姉宅へ届けに行ってきました。
マスクが市場に出回るようになったとしても、子供用サイズって、見かけない。
まして、幼児用なんて、子持ちでなければ、その存在さえ知らない、、、。

小さな子供が、昔風(ガーゼ)のキャラクター付きマスクをしているのを見ながら、子供はやっぱりあんなのが好きなのネェ、などとほくそ笑んでいましたが、幼児用マスクは、ファンシーショップでしか手に入りにくい現状があったのですね。

マスク通学が義務付けられてる子供こそ、使い捨てマスクが必要だというのに、市場にあふれるものは大人用ばかり、幼児用マスクは生産ラインが追いつかないのでしょうね、お母さん、大変です。



ようやく、上の子二人のインフルエンザ熱が収まった姉は、
「私は名刺に、”おかあさん”という肩書きを入れる」 こう断言していました。

たしかに、24時間不休スタンバイのおかあさん、立派な職業です。

***

そんな学級閉鎖中の子供達は、家で、「ラキュー」というパズルに熱中していました。
私が、「ラキューって何?」と聞くと、

「ナホミちゃん、LaQも知らないの?」と返された 

長男はLaQ、次男はレゴに夢中。
レゴはわかるけど、ラキューは初耳。早速遊ばせてもらうと、プチプチ小さな板パーツを組み合わせてく、面白そうなパズルです。

夕方、風邪が落ち着いた長男と二人で、池袋東武デパートまで、LaQを見に自転車でひとっ走り。
(トホホ。。。お洒落に着飾った買い物客であふれるデパートに、近所買い物の自転車着で出かけるとは)

おもちゃ売り場でLaQはと聞くと、扱いが書店になると教えてもらい、書店売り場のLaQを発見して、結局新しいキットを二つ購入させられました(笑)。ま、たまには叔母ちゃん業もしないとね。

家に帰ってお母さんに報告し、
レゴ派の次男は「またLaQ〜」と文句を言いながらも、さっそく買ってきたキットをばらし、
(めずらしく)長男と二人並んでLaQに熱中していました。


***

3番目の姪っ子といえば、小学生にあがり、すっかり女の子度をアップし、夏に作ったモザイクの前で、ジュエルペットに夢中です。

シナモロールと、シュガーバニーズの違いをやっと覚えたばかりなのに、キャラクターの違いについていけない私は、おばちゃん真っ只中です。

帰り際、玄関先で、お姉ちゃんと椅子争いをして泣きわめいていた4番目の甥っ子は、ブンブン振り回したらすっかり機嫌を良くし、バイバイとニコニコ手をふってくれました。




おばちゃんにしかわからない小言に、最後までおつきあいいただき、ありがとうございます。
お互いインフルエンザと ”新しいもの” に気をつけて、自愛しましょう。

LaQ
サンリオ


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異界の風景展 >藝大美術館



モザイクナホミン、こんにちは。
上野へ出かけてきました。

晴れていたし、昼時というのも重なって、上野公園はあちこちから集まった人たちでにぎわっていました。最近原宿界隈にでかけると立ち寄る明治神宮と同じように、ここ、上野の森も、23区にいることをタイムスリップしてしまうような、緑あふれる空間ですね!

本日のメイン目的は、藝大美術館で開催中の、異界の風景展。
藝大美術資料館蒐集の西洋画コレクションの中から、外界や心象にわたる「風景」をモチーフにした作品を選んで展示したものです。あわせて、テーマにそった、油科教員による作品が展示されています。

***

近代の光と影のなかで進んだモダニズムの受容と葛藤の歴史の中で生み出された作品

資料にこのように解説があったとおり、
各時代の画家達が、自分達のアイデンティティーと、西洋芸術の重圧との間で葛藤し、表現を生んでいる様子が良く伝わる展示でした。

私の目的は、
工藤晴也氏のモザイク作品、「回廊」を鑑賞することでした。
藝大門をくぐり、美術館入口に向かおうとするとすぐ左手に、
印象的な白い大理石の彫刻の存在が目に留まりました。

館内に入るのを忘れ、その塊に吸い寄せられていきますと、
なんと、その塊から覗いた風景が、工藤氏のモザイク作品でした!

綺麗に整った美術館内に展示されているばかりと予測していただけに、
風景の一部となったモザイクの存在が脳裏に焼きつきました。


***

藝大美術館ということで、
かなり学術的な展示(堅苦しい)と思っていたのですが、
私にとっては見ごたえのある展示でした。


あいにく充分な時間がとれず、駆け足で展示を抜けましたが、
文化の秋に相応しい展示です、上野へお出かけの際は、どうぞ!



西洋美術館で開催中の、古代ローマ帝国の遺産展は時間切れで立ち寄れず、次回に。
では、またね!




「異界の風景」−東京藝大油画科の現在と美術資料−
2009年10月2日(金)-11月23日(月・祝)
月曜日休館
午前10時〜午後5時
東京藝術大学大学美術館


■HP 工藤晴也壁画造形

(本題内容について、異界の風景 展示案内を参照しています)

***
写真 スペイン グラナダ photo by Nahomi O.2006

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GEISAI#13 戦利品

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モザイクアーティスト・ナホミンこんにちは。
昨日の台風日とうってかわって、台風一過のすがすがしい空。

洗濯日和ですね。

再びGEISAIの話に戻り、
今日は戦利品をご紹介します。

GESAIで楽しいことと言えば、
祭りに参加してるアーティスト達との交流。

アーティストがどういうスタンスで制作しているのか、
なぜ作品をつくるのかという話を伺うのは、なにより刺激になるし、

ナホミンが忘れてしまいそうな、大切な何かを思い出させてくれたり、
あるいは、

逆に、自分自身の気持ちの整理につながったりするのです。


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写真上から、
4枚の絵画は、ヨダヒロユキ氏の作品。
A4サイズの絵画と、ノート何冊にもわたるスケッチ、そしてスケッチから生まれた粘土細工の不思議な生き物達が並んでいました。
いつまで眺めていても飽きない世界。
彼の作品を買いにGEISAIにやってくる固定ファンもいるみたいです。

ブースが近かったので、いつまでも作品をみていました。


写真右のバラバラ蛇腹みたいにならんだものは、
ギリシア人アーティスト、エヴァ・ミタラさんのおまけ。
だから、戦利品ではないけれど、
日本が大好きと言うエヴァさん、

ナホミンのプードルも気に入ってくれていましたが、
マッチ箱サイズの沢山のミニイラストを、用意した黒いアクリルケースにべたべた張って発表していました。
こうして、たまに来日して、イヴェントに参加するとのお話でした。
外国人アーティストは、気張らない姿勢がなにより心地よいのです。

ダンボールのイラストは、富山県の絵描き、でこりんさんのもの。
コタツに入って、まったりお絵かきしていた即席作品を購入しました。



そしてこのコンクリートの塊は、
工事現場や道端からコンクリート片を探しては並べてる清水伸祐氏の作品。

タイルの文様がくっきりくっついているこの破片は清水氏も気に入っているとの事でしたが、無理やり販売してもらいました。
ほかにも、薄くピンクの色がついた破片とか、ブツブツがあるのとか、気に入ったものがあったんだけど、何しろ、自分の荷物も重いので、購入を見送った、、。

清水伸祐氏の作品は、ブルータス副編集長、鈴木芳雄氏のブログでも紹介されています。

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他にも面白いアーティストいろいろ。
また次の機会を見つけてご紹介します。

今回は規模が小さいので(参加170人)、多くのアーティストと交流が出来、それが良かったナァ。


どうして作品を作り続けるのかわからないのだけれども、
ともかく作っちゃうという姿勢を前面に出している作品は面白い。

型に収まりきらない人間のエネルギーを感じます。
自分の作品が売れても、そのお金で作品を購入してしまう、、

アーティストの物々交換の場、GEISAI、
ちあまん村上氏の思惑通り試練の場、道場ですね、
楽しいかな、はてな?

またね!








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宮本三郎記念美術館、自由が丘ぶらり

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モザイク・ナホミン、こんにちは

今日(10月24日)は、すっかり涼しくなりましたね、夏大好きナホミンとしては、ちょっぴりサビシイ

きのうは、自由が丘ぶらり散歩、
宮本三郎記念美術館にでかけてきました。
この美術館は、画家宮本三郎氏のアトリエ跡に、世田谷区が建設したものです。



美術館訪問のあとは、30数年前、この地に5年間生息した幼きナホミンの思い出をたどって、晴れやかに自由が丘ウォーキング

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九品仏浄真寺

自由が丘といって、九品仏を思い浮かべる人はどの位いるのでしょうか?
今の自由が丘事情に詳しくないナホミンとしては、わからない案件ではありますが、

このお寺、浄真寺、子供時代には「クホンブツ」と呼んでいましたけど、
この場所は、幼きナホミンの遊び庭でした。


ギンナンをひろったり、
サクラの花びらを集めたり、
悪さして母に怒られると、押し入れちゃうよといわれた「閻魔堂」は、心のそこから怖かった。
閻魔様(えんまさま)の右横に配置した、脱衣婆とか、奪衣婆(だつえば)とかいうババらしいですが、白い衣で赤い口の形相のおそろしいこと。とにもかくも、近寄るのも嫌なほど、怖い場所であったのに、今こうして行くと、平気で閻魔堂の中へ踏み入れることができる事が、また悲し。




ナホミンが水の公園として遊び親しんだサギソウ園は、今は悲しき駐車場、、。





その道をまっすぐ、自由が丘駅に向かった界隈に、幼きナホミンの生息地がありました。
子供時代には、大きな町に思えた場所も、こうして歩けば、ほんの30分に終結する大きさ。

懐かしいやら、さびしいやら、
とにかく自由が丘は、ナホミンにとって確実に原風景の1つなのです。


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どこか、とはお伝えできませんが、ここは幼稚園。

今でもはっきり当時の造形体験を回想できるほど、
ナホミンにとって、大きな刺激を受けた幼稚園でした。
家があった場所からわずか3分なのに、子供のナホミンにはちゃんとした通園路だったなぁ、、。



さてそれから、環八にでて、バスで千歳船橋行きに乗り、オルセー美術館展へ。

パリのアール・ヌーヴォー、
貴婦人達がサロンを生み出し、その場を装飾していった様子が、当時の工芸品を通し伝わってくる展示です。高校生時代大好きだったミュシャのポスターをまじまじ鑑賞すると、背景に、モザイクの文様が描かれていたのを発見し、さらに感激。


秋晴れの一日、世田谷区散歩満喫!

***


宮本三郎記念美術館


***

オルセー美術館展
パリのアール・ヌーヴォー(19世紀末の華麗な技と工芸)
世田谷美術館 2009年9月12日(土)〜11月29日(日)

***

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テレビ朝日 モザイク六本木に出現!

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はーい、モザイクナホミン、東京映画祭でにぎわうさなか、六本木テレビ朝日へ一直線。
目的は、もちろんこれ、カルタゴの巨大モザイク鑑賞のため。

25日まで開催中の大丸ミュージアムに収まらない世界初公開のモザイク作品が、テレビ朝日アトリウムに展示されているからです。2000年前の暮らしを彩ったモザイク装飾と、現代建築のコラボ、けっこう乙な仕上がりだとナホミン的には評価しています。

警備の方に写真撮影はと尋ねると、こちらも快く応じていただいたので、思う存分スナップ、どの部分をジョイントして(あるいは切り離して)、チュニジアから運んできたのだろう、とか、日本到着後、誰がつないだんだろうとか、つまなぬ事を現実的に考えながら、じっくり鑑賞しました。

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作品の反対側には東京タワーとカフェが、、。

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古代地中海の島々と、海の生物が描かれたモザイク、
モザイクならではの平面的なつながりが、新鮮な配置。

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帰り道は、現代人が生み出した建築空間をたのしみながら、久しぶりの六本木ヒルズを散歩。


話はまったくモザイクとは関連がないけれど、
今日、2009年10月22日NKH3チャンネルで19:00から放映していた番組、
「地球ドラマチック「ORIGAMIマエストロ〜折り目が作る無限の宇宙〜」」、
これは、今のナホミンが、モザイクに感じている様々な疑問を紐解くようなキーワードが、ORIGAMI を通して語られていて、すんごく興味深かったのです。誰か録画してないですか?



 世界初公開!古代カルタゴの巨大モザイク作品が六本木・テレビ朝日に出現

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古代カルタゴとローマ展

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モザイク・ナホミン、こんにちは。
「古代カルタゴとローマ展」東京会場は、いよいよ今週末、25日までとなりました。

ナホミン、会期終了まで時間がとれないかとアキラメ気味でしたが、昨日一生懸命でかけてきました!Ah〜

このブログを読んでいただいている皆様の中で、まだ会場に足を運んでない方は、是が非でも出かけてください。明日、明後日は夜九時まで開催しています。(8:30入場締切)

オススメの理由は勿論、カルタゴのモザイクですが、他、カルタゴ人の精神性を物語る美術工芸品、出土品は充実したコレクションで、日本にいながらにして、古代カルタゴの文化に触れるまたとない機会です。モザイクは大作が10点以上並んでいます。会場に入りきれない大作、「地中海の島々と都市」は、六本木テレビ朝日に並んでいるそうです。

これだけでも見る価値あり。

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ナホミンが感激したモザイクは↑これ、「ヴィーナスの身支度」、
この時代の作品のなかで、5本指に入るほど大好きな作品です。
まさかこれが来ているとは予想だにしなかったので、感激100%☆夢中でスケッチしました。

スケッチはナホミン脳に焼き付けるための手段なので、個人的メモですが、実物モザイクは美しい限りです。

***

モザイク以外では、ここ数年かなりの度合いで興味の対象となっているアルモノ達が並んでいて、こちらもじっくり鑑賞しました。やっぱり大好きなので、今後おそらくこのアルモノ達は、ナホミンの作品作りに影響を及ぼしてゆくと予測しています。


古代カルタゴとローマ展、これから一年かけて日本国内を旅します。
追っかけしたくなるほど、見ごたえある展示内容、古代地中海へ夢をはせましょう!




古代カルタゴとローマ展 −きらめく地中海文明の至宝−
2009年10月3日−25日 大丸ミュージアム・東京


■写真上 バルドー美術館モザイク 撮影 1997 Nahomi.O 

***

ラスト開催 モザイク教室体験工房 2009秋スペシャル


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